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社会福祉法人
尚生会
 
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介護力の向上は目標管理から
 
介護力の向上は目標管理から
 当法人では、独自の実施目標の設定と1年間を通しての実践、そして評価を行い、職員の介護力の向上によって、利用者の皆さんの健康と安全づくりに努めています。
 
平成29年度年間サービス実施目標(平成29年7月21日現在)
(公的機関による調査)
介護保険制度では、それぞれのサービスが適切に行われているかどうかを、毎年いろいろな機関で調査が実施されています。私たち法人は、その調査を受けることで、利用者の皆様に基準に適合した介護サービスを提供し、お年寄りの健康と安全に努めています。
・実地検査 当社会福祉法人と全施設及び居宅関係のサービスに対して、茨城県及び関東信越厚生局から、法令の遵守(コンプライアンス)状況について、実地に検査を受けています。
・外部評価 当法人グループホーム2ヵ所に対して、茨城県指定の評価機関(NPO法人認知症ケア研究所)等が実施し、インターネットで公表されています。
・情報の公開 当法人グループホームを除く施設及び居宅関係の20サービス事業に対して、茨城県指定の調査機関(社団法人茨城県福祉サービス振興会)等が実施し、インターネットで公表されています。
  
(当法人独自の実施目標の設定と推進)
当法人独自の「サービス実施目標」の推進は、公的機関による調査とは別に、各事業毎に特に力を入れていく事項を設定のうえ、3カ月毎の法人連絡会議で自己評価の結果を発表し、情報の共有化に努め、翌月からの改善につなげる年間活動として実践しています。
  
(評価と改善)
年間の評価結果を受け、翌年度の新たな目標を設定することで、より良い介護を目指しています。
  
(取組み事業:目次)
当法人は、次の11施設事業所で20の事業を展開しています。ご覧いただいて、ご質問ご意見をいただき、ご理解を深めていただければ幸いです。

すべてPDFファイルとなっております。
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